*
とじる
*
とじる
*
とじる

【熊本市中央区】辛いもの好き必見!「山系無双 烈火」の激辛混ぜそばは辛いを超えた美味いが待っている!

ライター:川上 川上

こんにちは。

辛いものが大好きな川上です。

暑い日は、刺激を求めて、無性に辛いものが食べたくなるのは私だけでしょうか?

そんな辛いものを食べ歩いている私のイチオシの激辛グルメをご紹介したいと思います。

辛いもの好きの方にぜひ知ってほしいのは、「山系無双 烈火 熊本下通店」烈火ひっぱり混ぜそば

早速ご紹介します。

下通アーケードからすぐ「山系無双 烈火 熊本下通店」

今回ご紹介する「山系無双 烈火 熊本下通店」は武蔵小路通り。

下通アーケードからすぐのところにあります。

熊本では珍しい、山形ラーメンが楽しめるお店です。

店主は大阪出身ながら、

山形と縁があったことをきっかけに山形ラーメンの魅力を広めたいという想いでお店をオープンしたんだそう。

現在は、大阪と熊本に店舗があります。

注文は食券制。

口頭で伝えることもできます。

店内は、カウンターのみです。

激辛好きにはハマる!烈火ひっぱり混ぜそば


烈火ひっぱり混ぜそば 1,050円(10辛/〆ご飯付)

今回お勧めするのは、

1番人気のひっぱり混ぜそばに辛味がプラスされた、烈火ひっぱり混ぜそば。

山形県民のソウルフード「ひっぱりうどん」をアレンジしたオリジナルメニュー。

辛さは、1辛から10辛まで無料で選べてサービス満点。

実は、10辛以上も注文可能で、

辛さを1段階アップごとに10円追加で楽しめちゃいます。

現在は激辛チャレンジキャンペーンを開催中。

最高50辛までチャレンジできます。

今回は、もちろん10辛を注文。

真っ赤なタレがヨダレもの(辛党にしか分からないと思います)。

おすすめの食べ方も書いてあるので、ご参考に。

珍しいのが、チャーシュー、ねぎ、きざみのり、卵黄などの具材に、納豆サバが入っていること。

和風の混ぜそばです。

それでは、しっかり混ぜていただきましょう。

うまっ、からっ

真っ赤な見た目に怯んでしまいそうですが、この混ぜそばは辛いだけではありません。

サバ、納豆がすごく良い仕事をしているんです!

一見、味の想像ができない方も多いかもしれません、

しかし、これが驚くほど相性抜群。

サバの旨みと納豆の風味が混ざり合い、辛いけどしっかり旨みがあります。

辛さの中にも旨みがしっかり感じられるので、最後まで飽きずに食べられます。

そして、麺にもこだわりが!

山形の有名店金ちゃんラーメンから、指導を受けて完成した自家製麺を使用しているそう。

そして、卓上にある自家製梅昆布酢で味変するのもおすすめ!

出汁のコクを感じつつ、さっぱりしてクセになります。

しかも、この混ぜそばは〆ご飯付き

熊本県産のお米を使用していて、残った具材やタレを最後まで余すことなく楽しめます。

これがまた最高すぎる

むしろ、この〆を目当てに注文したくなるほどのおいしさです!

暑い日に食べたい一杯

暑い夏だからこそ食べたくなる激辛グルメ。

激辛が好きな方に全力でお勧めしたい、「山系無双 烈火 熊本下通店」の烈火ひっぱり混ぜそばをご紹介しました。

ぜひ、この夏、味わってみてください。

山系無双 烈火 熊本下通店

住所

熊本市中央区下通1-6-1

営業時間

11:00~26:00

定休日

不定休

ウェブサイト

https://rekka88.com/kumamoto-shimotori/

電話番号 096-327-8343

ライター紹介

川上

川上

理系育ちの元研究者で元バンドマン。人見知りなのにグルメサイト、広告代理店の営業をして熊本県内を回っていた経験あり。ほとんどの場合年下に見られるが昭和生まれ。特技はお酒飲んだら友達が増えている事。

このライターが書いた他の記事

肥後ジャーナルをSNSでフォローする

ヒゴナルマッチングとは、肥後ジャーナルの媒体を活かして、熊本で自分に合う仕事を探している求職者と求人活動をしている企業の情報をそれぞれ集め、お互いに明確なメリットがあるお仕事探しができる人材情報サービスです。

肥後ジャーナル 編集部のおすすめ記事

PUBLIC RELATIONS

【南小国町】暑さが鬱陶しい熊本…なのに毛皮を着ている集団がいたのでその毛を刈りに行きました!彼らの名は「羊」

2026.06.12

肥後ジャーナルをLINE@で友達追加!

右のQRコードをスマートフォンのカメラで読み込んで、肥後ジャーナルを LINE@で友達追加していただいた方には、新しく更新された記事をお知らせします。

肥後ジャーナルを LINE@で友達追加していただいた方には、新しく更新された記事をお知らせします。

qrコード

ID:@oa-higojournal